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動画を作るのに必要なものとは?

投稿日:2017/08/08 更新日:

動画の作り方まとめ 何から始めればいいの? おすすめの撮影機材・編集ソフト・アプリを選ぶ方法
こんにちは!hamochikuです。

今回は、動画を作るのに必要なものを解説します。撮影機材や、編集ソフト・アプリの選び方や、コストのかからない方法、クオリティの高い動画を作るために必要な機材など紹介します。

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動画作りに必要なものとは?

動画作りに必要なものは大きく2つあります。1つは動画を撮影できるカメラ。もう1つは撮影した動画を編集する編集ソフト・アプリです。

その他、SDカードや予備バッテリー、三脚、カメラバッグなど色々な小物はありますが、これらは絶対に必要なものではありません。まずは必要最低限のものを使って動画を作ってみましょう。

以下、動画を作るために必要な撮影機材と、編集ソフト・アプリについて詳しく解説していきます。



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動画の撮影機材

撮影機材は大きく分けて3種類あります。それはスマートフォン、家庭用ビデオカメラ、一眼レフカメラです。以下、それぞれの解説をまとめた表です。

スマホは実質0円で動画を作ることができます。ビデオカメラ、一眼レフカメラは本体や動画編集ソフト、パソコンなどにお金がかかり、操作も難しくなります。その分、クオリティの高い動画を作ることができるのが魅力です。

プライベートで楽しむのであれば、おすすめなのはスマホでの動画作りです。

機材 スマートフォン 家庭用ビデオカメラ 一眼レフカメラ
イメージ
操作難易度 ★★ ★★★
概要 撮影はほぼオート設定なので簡単。動画編集アプリもパソコンのソフトよりシンプルで簡単。 撮影はオートとマニュアルがある。マニュアル操作は勉強と練習が必要。動画編集はパソコンで行う。スマホアプリより高機能だが、操作が難しい。 一眼レフカメラで動画を撮影する時はフルマニュアル操作が必須。かなりの勉強と練習が必要。動画編集はパソコンで行う。スマホアプリより高機能だが、操作が難しい。
コスト ★★ ★★★
0円~ 5~10万程度 10~20万円程度
ほとんどかからない ビデオカメラと動画編集ソフト、パソコンにお金がかかる 一眼レフカメラ本体、交換レンズ、動画編集ソフト、パソコンにお金がかかる
詳しい記事 【参考】現役プロカメラマンおすすめの家庭用ビデオカメラ ベスト3比較ランキング 45機種から激選! ビデオカメラの選び方 【参考】現役プロカメラマンおすすめの動画撮影用一眼レフカメラ 比較ランキング 67機種から選んだコスパ最強一眼とは?


スマートフォン・タブレットで動画を撮影する

スマホでの動画撮影のメリットは、すでに持っているものを使えば実質無料なことです。また操作も容易で、小さく軽く、いつでも持っているのでとても使いやすい機材といえるでしょう。しかし、スマホのカメラはズーム機能を使うと画質が大幅に落ちますし、バッテリーや記録メモリをたくさん使うというデメリットもあります。

iPhone/iPod touch/iPad

Apple(アップル社)製のiOSスマホやタブレットの動画に関した一覧表です。iPhoneは強力な手振れ補正機能と、高画質なカメラが特徴です。かなり安定した撮影機材として、動画作りの入門機としては最適です。
機材 iPhone iPod touch iPad
イメージ
操作難易度
概要 すでに持っていれば実質無料で撮影に使える。旧世代機でも高画質、協力な手振れ補正機能がある。 iPhoneより画質は落ちるが、月額費がかからないので安価にスマホで撮影・編集ができる。私もiPod touchを使っている。 サイズが大きいので撮影はしにくいが、編集はしやすい。
コスト ★★
0~73,000円程度 24,000円程度 40,000円程度
iPhoneを持っていれば実質無料。 安価にiOSで撮影・編集ができる。 容量やサイズで値段が違う。安い旧世代機種でも十分使える。
詳しい記事 【参考】iPhoneで動画編集する方法 アプリiMovie(2.0)の使い方 【参考】iPhoneで動画編集する方法 アプリiMovie(2.0)の使い方 【参考】iPad/miniで動画編集する方法 アプリiMovie(2.0)の使い方


アンドロイド

アンドロイド系のスマホ・タブレットは、機種によって大きくカメラの質や手振れ補正機能が変わります。中にはiPhoneより高画質なカメラもあります。しかし中には撮影中に熱を持ち一時停止になる機種も。
機材 アンドロイドスマホ アンドロイドタブレット
イメージ
操作難易度 ★★ ★★
概要 すでに持っていれば実質無料で撮影に使える。機種によってカメラの性能がまったく違う。中にはiPhoneより高性能のものある。 機種によってカメラの性能がまったく違う。サイズが大きいので撮影はしにくいが、編集はしやすい。
コスト
0円、2万円~ 0円、2万円~
無料の動画編集アプリがあるのでほぼ無料。有料版は600円くらいで買える。 タブレットを持っていない場合でも、安価な海外タブレットがあるので安く済む。無料の動画編集アプリがあるのでほぼ無料。有料版は600円くらいで買える。
詳しい記事 【参考】アンドロイドで動画編集する方法 無料動画編集アプリPowerDirectorの使い方 Androidスマホ/タブレット対応


ビデオカメラで動画を撮影する

ビデオカメラには大きく分けて3種類あります。家庭用ビデオカメラ、アクションカメラ、一眼レフカメラです。

それぞれ安価な機種もありますが、本体や予備バッテリー、SDカード、カメラバッグなど様々なものにお金がかかってしまいます。しかし、その分、高性能カメラ、強力な手振れ補正やズーム機能、正確なオートフォーカスなど大きなメリットがあります。
機材 家庭用ビデオカメラ アクションカメラ 一眼レフカメラ
イメージ
操作難易度 ★★ ★★ ★★★
概要 高画質、バッテリー交換可能、SDカードの交換でいくらでも記録できる、強力な手振れ補正機能、ズーム機能など、スマホに比べて多くのメリットがある。その分コストがかかるが、それ以上の魅力がある。 防水機能が付いているのでマリンスポーツや、雪山で活躍する。また自転車や車、バイクなどでも使える。最近は自撮り用としても人気。安価なモデルが多く出ているので、まずは安い機種から試してみても良い。 とにかく高画質で強いボケが魅力的。まるで映画のような質感の画を撮ることができる。その分、操作が難しく、コストもこだわれば高くなるが、うまく機材を選べば安価に運用も可能。
コスト ★★ ★★ ★★★
5~10万程度 3~8万程度 10~20万円程度
本体、予備バッテリー、SDカード、三脚、カメラケース、動画編集ソフトなど含めると予算は10万円程度。パソコンがない場合はさらにかかる。 安価な中華製カメラであれば安く使える。高性能なGoProでも、パソコンより若干安く運用可能。 一眼レフカメラ本体、交換レンズ、動画編集ソフト、パソコンなど、こだわればとにかくお金がかかる。
詳しい記事 【参考】現役プロカメラマンおすすめの家庭用ビデオカメラ ベスト3比較ランキング 45機種から激選! ビデオカメラの選び方 【参考】アクションカメラ(アクションカム) ウェアラブルカメラ おすすめランキング・まとめ 【参考】現役プロカメラマンおすすめの動画撮影用一眼レフカメラ 比較ランキング 67機種から選んだコスパ最強一眼とは?



家庭用ビデオカメラ

家庭用ビデオカメラのメリットは大容量メモリ、バッテリー交換ができる、強力な手振れ補正機能、ズーム機能などです。デメリットはコストがかかってしまうことです。本体は3~5万円で高性能なものを購入することができますが、その他、SDカード、予備バッテリー、カメラケース、三脚、そして動画編集ソフトなど諸々含めてプラス2~3万円程度追加で必要です。

しかし、そのコスト以上の魅力がビデオカメラにはあります。例えばスマホでは運動会で遠くで走っている子供の姿を撮ることが難しいですが、ビデオカメラだと可能です。

製品名 HDR-CX675 HDR-CX485 Everio GZ-F200
ランキング 1位 2位 3位
メーカー SONY SONY JVC
イメージ
コメント 高性能な手振れ補正『空間光学式』搭載のフルHDビデオカメラ。お値段も、4万円前半とかなりお買い得。 お値段3万円後半で、重さ250gと軽く、女性に扱いやすいビデオカメラ。もちろん手振れ補正機能は安心の『光学式』! ほぼ3万円で購入でき、しかも安心の『耐衝撃/耐低温』機能付きのタフなビデオカメラ。ソニー製と比べてシンプルな機能なので、操作は簡単。
購入
詳しい記事 【参考】現役プロカメラマンおすすめの家庭用ビデオカメラ ベスト3比較ランキング 45機種から激選! ビデオカメラの選び方


アクションカメラ

アクションカメラは小型の耐久性の高いビデオカメラです。主にサーフィンやスノーボード動画などで活躍しています。最近はスポーツ以外でも、自撮り用として人気があり、ビデオカメラではなく、アクションカメラをメインに使う人が増えています。

私も沖縄旅行でアクションカメラのみで旅行動画を作りましたが、なかなか良い思い出動画を作ることができました。ただしズーム機能はないので、どちらかというとスマホでの撮影に近いカメラです。

製品名 Wifi 4K(30FPS) SJ4000 GoPro
ランキング 1位 2位 3位
メーカー WIMIUS DB POWER GoPro
イメージ
コメント 4K画質の動画撮影ができ、「1080P@60FPS」「720P@90FPS」のスローモーション撮影でもできるのに6,000円台。防水ケースやバッテリーが2個付属している。 フルHD画質の動画撮影ができる格安アクションカメラのパイオニア的存在。こちらも防水ケースやバッテリーが2個付属。 アクションカメラの元祖GoPro。最新機種は4K動画撮影、ボイスコントロール、ケースなしでの防水機能が付くなど大幅な進化を遂げた。スローモーション撮影も、「1440@P80」「1080@P120」に対応。
購入
詳しい記事 【参考】アクションカメラ(アクションカム) ウェアラブルカメラ おすすめランキング・まとめ


一眼レフカメラ

一眼レフカメラは、高性能・高画質の動画を作ることができます。特に強いボケが一眼レフ動画の特徴で、5万円程度の安価なエントリー機でもレンズをうまくつかえば映画のような質感を表現することができます。

もちろんその分、一眼レフカメラの操作方法や、ある程度の基礎知識など必要です。しかし何度も練習をすれば自然と使いこなせるようになります。動画制作のプロを目指している方には、ぜひ一眼レフ動画をおすすめします。家庭用の動画としては高性能すぎるように思いますが、とにかくキレイな画が撮れるので楽しいです。

製品名 D5600 EOS 8000D K-S2
ランキング 1位 2位 3位
メーカー NIKON CANON PENTAX(RICOH)
イメージ
コメント 同価格帯では一番スペックが高く、対応しているレンズも一番多い! 動画はフルHDで、音の質も良い。 私もバリバリつかっているキヤノンのEOS 8000D。エントリー機なのに、ミドルクラスの70Dの有効画素数を上回っている謎の名機です。 お値段6万円台と、同レベル機の中で最もお買い得。画素数とシャッタスピードは3機の中でトップです。
購入
詳しい記事 【参考】現役プロカメラマンおすすめの動画撮影用一眼レフカメラ 比較ランキング 67機種から選んだコスパ最強一眼とは?


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動画編集ソフト・アプリ

撮影した動画素材は、パソコンの動画編集ソフトや、スマホ用の動画編集アプリを使って編集します。パソコン、スマホどちらも無料と有料のものがあります。無料版でも十分使うことはできますが、特にパソコンのフリーソフトは使いづらくあまりおすすめできるものが現状はありません。一方、スマホのアプリは無料か、有料でも1,000円以下なので安く、初心者でも使いやすい傾向があります。


スマホ・タブレットで動画編集する方法

以下おすすめの動画編集アプリですが、iPhoneは無料、アンドロイドは無料版は広告表示有、完成動画に小さくロゴが入る、HD出力までなどの規制があります。有料版は600円程度なので気に入ったらぜひ買ってみてください。

iPhone/iPod touch/iPad用 動画編集アプリ

iPhone向けの動画編集アプリは色々ありますが、Apple製のiMovieが一番のおすすめです。
アプリ名 iMovie
イメージ iMovie動画編集アプリ
難易度
概要 直感的な操作で、基本的なカット編集、BGM音楽の挿入、テキストテロップの作成、特殊効果トランジション、各種エフェクト、動画の書き出しなどができるアプリ。誰でも簡単にクオリティの高い動画を作ることができる。
コスト 0円
ダウンロード
詳しい記事 iPhoneで動画編集する方法



アンドロイド用 動画編集アプリ

アンドロイドスマホ用の動画編集アプリは色々ありますが、現状はPowerDirectorがおすすめです。無料でほぼすべての機能を使え、パソコン並みの高度な編集機能があります。PoweriDirectorはパソコン用の動画編集ソフトメーカーの大手のサイバーリンク社製なので、さすがといったところです。
アプリ名 PowerDirector(無料) PowerDirector(有料)
イメージ PowerDirector動画編集アプリ PowerDirector動画編集アプリ
難易度 ★★ ★★
概要 基本的なカット編集、BGM音楽の挿入、テキストテロップの作成、特殊効果トランジション、各種エフェクト、動画の書き出しなどができるアプリ。iPhoneのiMovieと比べてより高機能で、パソコン用のソフトに近い。ただし高機能なため操作が若干難しい。無料版は広告+出力動画の右下に小さなロゴが入る。 有料版は広告なし、フルHD出力可能、動画右下に出るロゴがなくなる。
コスト 0円 660円
ダウンロード
詳しい記事 【参考】アンドロイドで動画編集する方法



パソコンで動画編集する方法

パソコンの動画編集ソフトは、Windows、Macともに有料・無料のものがあります。

Windows用ソフトは操作性の問題で、あまりおすすめできる無料ソフトはありません。唯一おすすめだったWindowsムービーメーカーは2017年に配布が終了してしまいました。まだミラーサーバでダウンロード可能ですが、直に消えてしまうでしょう。もしこれから何度も動画を作るのであれば1万程度で購入できる有料版のソフトをおすすめします。有料ソフトは高機能かつ、わかりやすく作られており、初心者向けです。

Mac用無料ソフトiMovieは、スマホのiMovieにかなり近く、操作も簡単なのでおすすめです。よっぽど凝った編集をしない限り無料のiMovieで十分でしょう。

また、スマホで撮影した動画をパソコンに取り込んで編集することも可能です。


Windows用 無料動画編集ソフト

Windows用のフリーの動画編集ソフトは2017年2月にムービーメーカーが配布終了したため、あまりおすすめできるものがありません。サポートが終了したムービーメーカーの使用は自己責任になるので注意してください。

それ以外の代表的なフリーソフトLightworksとAVIutlはどちらも操作や導入が難しく、独特なのでおすすめではありません。この2つの操作をマスターするよりも、スマホアプリでの編集方法を学んだほうがスキルアップにつながります。どうしても無料がいい場合、試しに使ってみて判断してください。

無料ソフト Windowsムービーメーカー Lightworks AviUtl
ランキング 1位 2位 3位
イメージ Windowsムービーメーカー動画編集ソフト LIghtWorks動画編集ソフト Aviutl動画編集ソフト
難易度 ★★★ ★★★
概要 Microsoft制の無料ソフト。直感的に使いづらいところがあるが、基本的な機能はそろっている。2017年2月に公式サイトでの配布が終了。ミラーサイトでダウンロード可能だがサポートなし。 元プロ用の高機能な動画編集用ソフトのフリー版。有料ソフトと同等の機能。使いづらいところがあるが、慣れてしまえば特に問題はない。 色々な機能を追加できる自由度の高いソフト。ただし、導入自体少々難しく、また操作も複雑。初心者にはあまりおすすめできない。
コスト 0円 0円 0円
ダウンロード
詳しい記事 【参考】Windowsムービーメーカーの使い方まとめ 【参考】Lightworksの使い方 【参考】AviUtlの使い方
まとめ記事 【参考】動画編集入門ソフト・サービス比較ランキング 有料・無料まとめ



Windows用 有料動画編集ソフト

パソコンで動画編集する場合は有料版のソフトがおすすめです。初心者にも使いやすく、時間を大幅に短縮でき、スキルアップにもつながります。

発売直後は16,000円程度のソフトも、下位バージョンや、割引キャンペーンなどで購入すれば1万円以下で購入することもできます。特におすすめ1位のPowerDirectorは頻繁に公式サイトでキャンペーンをしているので要チェックです。

有料ソフト PowerDirector Adobe Premiere Elements VideoStudio
ランキング 1位 2位 3位
イメージ PowerDirector動画編集ソフト Adobe Premiere Elements動画編集ソフト VideoStudio動画編集ソフト
難易度 ★★ ★★ ★★
概要 欠点のない優秀な動画編集ソフト。全ソフトの中で1番バランスが良く、動作も軽い。 ほぼプロ用ソフト並みの機能を初心者でも直感的に操作できる。パソコンのスペックによっては動作が重いことも。 動画編集に必要な機能はすべて備えているソフト。PC画面の録画機能も有。唯一、トランジション設定に難有り。
コスト 13,000円 14,000円 13,000円
ダウンロード
詳しい記事 【参考】PowerDirector15の使い方 【参考】Adobe Premiere Elements15の使い方 【参考】VideoStudioの使い方
まとめ記事 【参考】動画編集入門ソフト・サービス比較ランキング 有料・無料まとめ



Mac用 無料動画編集ソフト

Mac用の動画編集フリーソフトといえば、Apple製のiMovieです。昔は2,000円くらいしましたが、今は無料です。機能は無料とは思えないくらいレベルが高く、操作もシンプルで、項目が少ないので初心者におすすめです。

ソフト名 iMovie
イメージ iMovie動画編集アプリ
難易度 ★★
概要 直感的な操作で、基本的なカット編集、BGM音楽の挿入、テキストテロップの作成、特殊効果トランジション、各種エフェクト、動画の書き出しなどができる。iPhone版のiMovieとほぼ同じだが、Mac版ではテキストのデザイン変更ができる。
コスト 0円
ダウンロード
詳しい記事 【参考】iMovieの使い方 Macで動画編集する方法

-ソフト・アプリ, ビデオカメラ, 撮影, 機材, 編集
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